インプラント
- 顔がおばあちゃんみたいになった。
- おしんこが食べれない。
- ビール・ワインがおいしくない。
- 料理の味がわからず味付けもこくなり家族にどうしたの?っと言われた
など、入れ歯の方の人数だけ不満のお話はありそうです。
せっかく長生きしてもこんな食生活をこのままつづけなければならないのでしょうか。
今まではお肉にかぶりつき、おしんこをしゃきしゃき、ぽりぽりばりばりいわせながら食べる。日本の食文化です。
家にいるときはテーブルの上に「おっおいしそう!!」とつまんでポーンと口にいれぽりぽりと食べる、そんな当たり前のことができない。
また、食べたあとに入れ歯のしたにものがはさまって気持ち悪い、ちょっとつまむのはよそうと思えてしまう。
こんなの酷だと思いませんか?
友達との旅行、一緒の相部屋で入れ歯がはずせない。いくら友達でも入れ歯をはずしている姿はみせられない。
気持ちが悪いのにそのままなんてせっかくの旅行なのに・・・
こんな状況でよろしいですか?
あきらめますか?
こんな思いから開放され、まるで歯がはえてきたかのような噛み具合で、自然な発音ができる方法があります。
それがインプラントです。
インプラントはかめるようになるための最もよい手段です。
インプラントは歯とおなじように骨でささえられいます。ですから歯とおなじように機能するのです。
かめるのです。
入れ歯で不自由な思いをされている方のためにうまれました。
インプラントはつけ心地も噛み具合も本物の歯のように自然で取り外す必要もありません。
顎の骨に直接人工歯根を植え込み固定されているので天然歯と同じ構造だからです。
発音もしっかりできます。
あなたがこれからの人生をおいしく食事を楽しみ、趣味に、旅行にとわくわくするような日々をおくりたいと考えるならインプラントはきっとそのお手伝いをしてくれます。
症例紹介
- 症例1
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- ドクターコメント:
知人歯科医師のお父様でした。紹介してくれた知人や、わざわざいらしゃってくれたお父様のためにも満足していただければならず、緊張のなか手術をおこないました。
かみあわせが強くまた、一定しておらず苦労しましたが満足していただけました。 - 症例2
- 治療後
- ドクターコメント:
70歳男性で4年経過の症例です。大きい後ろ2本がインプラントです。
当時はまだ、噛む機能重視で根本に少し金属がでています。 - 症例3
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- ドクターコメント:
68歳男性です。非常勤で仕事をされています。今回、長年働いてきた自分への御褒美としてブリッジも可能でしたが、1本でも多く歯を残したいと、残りの歯のことを考えてインプラントを決意されました。
最近は、機能と見た目を考えて根本も金属がみえていません。 - 症例4
- 治療前
- 治療後
- ドクターコメント:
68歳女性です。入れ歯はもっており食事時には使用しているそうです。おいでになって「とにかく入れ歯はいやなのでどうかインプラントして下さい。」といわれました。
両方の奥歯に歯がはいり「先生なんでもおいしくて!おいしくて!2キロもふとってしまいました。」「手術とかで旅行にいけなかったので今度行ってきます。」と、とてもはつらつと話していらっしゃいました。